3社目の面接の話が舞い込んでくる 転職活動進捗状況

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ヒツジはなんとなく書いていますが、普通のOL仕事ではなく、一応専門職さんです。

なので、コロナ禍でも求人はかなり多いのですが、その中でヒツジの年齢を必要とされている施設となると大きな問題と対峙しながらヒツジを採用しなければならないのです。

新人よりもコストが高くつく経験年数
それでも薄給だけどね…

もしくは、「あんたその年齢で仕事なんてないだろう」的に、はなから新人と同じ給与額で提示してくる法人。

即お断り
あんた国から降りて来る補助金どうした?

 

公立以外は、補助金なんて施設職員に配布する法人はかなり少ないわけでしてね。

まぁ、その悪徳度と言ったら弊法人はまだ中くらいの罪なのかも知れません。

そもそも、補助金の行方を監査でちゃんと調べない政府の責任だとは思うんですけどね。

 

で、とあるエージェントと補助金の搾取と契約違反が疑われる弊法人の事を話していて、法の元に算出したヒツジの給与をはじき出してもらってびっくり。

年収100万円近く搾取されている

逆にそんな年収希望して転職先なんて「ないでしょう?」って話になりまして…。

ところが彼が言うには、現在1法人がどんぴしゃで求人を出したとのこと。

「理事長に話してみます」

という訳で、話しがトントン♪っと進みまして、彼の尽力で面接までこぎつけてくれたのでした。

 

とは言えね、組織にしてみたら施設の「質」無視して新人入れた方がお金儲かるわけですから、ヒツジの面接も形だけじゃないかなぁ?って思ってるんですよ。

そんなにおいしい話があるわけじゃなし。

とは言え断る理由もないので一応調整をお願いしているところ←イマココ

 

 

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