どんなに凹んでいても発芽って元気が出るもんですね。

スポンサーリンク
庭仕事に没頭する1時間30分 ~切ったものは、また伸びるのだよ~
先日、時間を捻出して庭の樹々を手当たり次第ばっさばっさと剪定した記事をアップ致しました。 あの15分で切った庭の樹々ですが、それからの雨と適度な日差しによって… 再び復活しおった。 そりゃそうだ、彼らだって生きてい...

忙しくて忙しくて、休みなので結局自宅で仕事を鬼のようにしていたGW。

ヒツジはむりくり時間を作って野菜を育てる決意をしたのでした。

トマトさんたちは無事定着したようで、3日目も元気そう。

そして水耕栽培していた「種」さんたち。

5/7に発芽を確認!!

ベビーレタスさんたちが発芽開始です。

ルッコラさんも数粒発芽模様…。

オーストラリア時代から相性の悪い「青しそ」さんは、うんともすんとも言わず(勿論他の種も「うん」とか「すん」とか言いませんが…)

水耕栽培をしておいてなんなんですがね、このまま育てるのも「もったいない」と思い始めまして、これまた無い時間を捻出して、植木鉢に培養土を入れて、残った種を撒いてみました。

青しそは好きなので、別の植木鉢に撒いてあるのですが(勿論発芽はまだ)、今回はベビーレタス、ルッコラ、サニーレタスの種をぱらぱらっと。

気合いを入れると「期待」をしてしまい、発芽しないと「悲しみ」をいだいてしまうので、もう本当に…

ぱらぱらっとね。

その昔、かなりのガーデナーだったヒツジ。

オーストラリアでも日本野菜のコーナーを作って(勝手に親友の庭に陣取ってたんですけどね)、ニラとかネギとか育ててたんですけど、青シソだけはどうしても育たず。

帰国してからも青シソは種から成功したためしがなく、相性ってあるんでしょうかね…。

そのかわり、オーストラリア原産のカンガルーポウなんざ、種から育てて現在10年以上枯れずに生きてます。

カンガルーポーの育て方|植え付けや水やりの仕方は?|🍀GreenSnap(グリーンスナップ)
カンガルーポーの原産地はオーストラリア南西部で約10種類が自生しています。原種だけでなく品種改良で作られた種類もあり、そのほとんどが常緑性です。花と葉の美しい発色とユニークな質感・形状から鉢植えや切り...

さすがに現地でも種から育てる人はあんまりいなくて、「苗」で買って育てるパターンがほとんどなんですけど、カンガルーポウに関しては現地でも一目置かれております。

しかし、青しそが💦

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代おひとりさまへ
ぽちっとしていただけると感謝(^▽^)/

ひつじ のROOM - 欲しい! に出会える。 (rakuten.co.jp)

このブログでは illust STAMPO さんのイラストを利用させていただいております。
写真はフリー素材「ぱくたそ」さんを利用しています。
ありがとうございます(#^^#)
大変お世話になっておりますいらすとやさんには心から感謝です。

 

タイトルとURLをコピーしました